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千葉北おやこみるあそぶ会

Author:千葉北おやこみるあそぶ会
定期的にプロの生の舞台鑑賞をします。
人形劇、舞台劇、音楽、その他、さまざまなジャンルの作品を鑑賞しています。


●子どもの体験活動
あそびの会・子どもキャンプ・おやこキャンプ ・高学年の活動など、異年齢の仲間で思いっきり遊びます。

●子育て支援事業
はっぴいスペース(0歳児~母のほっとスペース)
アクティブキッズ(1歳半位から、未就園児の活動)



千葉市稲毛区長沼町256-44
TEL043-250-4120
連絡先はこちら
mai.mei☆softbank.ne.jp
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写真から親子キャンプの楽しさを感じてください

とても文章で書くことのできないたくさんの素敵な体験・子どもの表情をご覧ください



これは1泊2日のキャンプを終え閉村式を終えた直後の記念撮影です。

みんなすがすがしい笑顔です!

何が一番たのしかったかな?

どんな思い出ができたかな?





開村式でリーダーの3年生がご挨拶!

このKくんは赤ちゃんの時?いえいえ!ママのお腹に入っているときからはっぴぃスペースに通っていて、スタッフみんな小さな小さなKくんを知っています。

リーダーを務めるなんて・・・ちょっと感動です。



自分たちの布団を運びます。

ちいさい子でもみんなとやれば落とさずに運べるんです!



養老渓谷駅から炎天下の中をみんなで2時間歩きました。

急な登りも、下りもみんなで一緒に頑張りました。

3歳の子も自分の足で歩けました

みんなで流しそうめんでかんぱーーーい

水着に着替えて流しそうめんをして大正解

こぼしても汚してもOK!そしてそのまま川へGO



虫やオタマジャクシを観察する子、ひたすら水をかけあう子、持ってきた水鉄砲で青年トロンをねらう子、みんなそれぞれに楽しみました。

そして!川遊びで冷えたらこれ!



ドラム缶風呂

子どもたちとひたすら遊んでくれた青年トロンありがとう



青年とは・・・

青年とは!この千葉北おやこみるあそぶ会でとびっきりの少年時代を過ごし、とびっきりの楽しい経験と友達を作って大人になった人たちです。

この会を愛し、大切にして、キャンプで子どもたちとたくさん遊んでくれる人たちのことです青年なくしてはキャンプはありえません!!

今回のキャンプはハセボン・カロチン・ごり・トロン・あやちゃんの5人の青年が参加ありがたや~



たくさん遊んだあとは食事作り

火をおこすのは小学生2,3年生です。

これはとても大切な重要な仕事。

キャンプで火を扱う責任と、体力があるリーダー的存在の子どもたちの役目です。

子どもの成長が嬉しくなる場面です。





青年カロチンも久しぶりにかけつけてくれました

写真はありませんが、青年ごりも久しぶりに会えました。

幼稚園生は一生懸命できることをやります。





この子たちもいずれは成長し、火おこしの当番をやれるようになるんでしょうね。

楽しみです。



みんなで作った食事はどれもおいしいです



夜のキャンプファイヤー



火の神さまがきて、友情の火をともします。

さあ!歌え~踊れ~

楽しいファイヤーの始まりです。



途中、手作り花火を作りました。

鉄粉とセロテープと割りばしで作った自分だけの手作り花火

みんな夢中で作りました。



ふと気が付くと・・・

ファイヤーの火も小さくなってました・・・



楽しかったファイヤーも終わりが近づいてきました。





5月から取り組んできた親子キャンプ

子どもたちは一緒に班名を考え、シンボルの旗を作り活動しました。



母たちはスタッフに支えられ、運営を係りごとに頑張りました。

みんなたくさん支えられ、協力したキャンプです。



青年ハセボンの合図で目を開けると



そこには友情の星が



ちいさくなったファイヤーの火ですが、みんなを照らしています



とっても暖かく、幸せな火(★)でした

火は消えてもこの思い出は消えません

ありがとう~





さて、夜が明け・・・

フャイヤーの余韻にひたっている子は一人もおらず・・・

みんな夜明けとともにクワガタとカブトムシ探し



目覚まし必要なし!!

子どもの声でみんな起きました~









みんなで遊ぶだるまさんがころんだの

「夏だ!キャンプだ!どんとこい!」バージョンはとっても面白かったですね!

自分たちだけでまた始めたり、これから山を下るのにみんなこんなに遊ぶんだ~と言うほど盛り上がってました。





子どもたちはそれぞれいろいろな場面で達成感をあじわい、楽しむことができたのではないでしょうか?

子どもを見守るママたちの姿もとっても印象的でした。

いつもと違う環境に身を置くことでいろいろな発見もありましたね!



また来年もみんなで行きましょう!!

「夏だ!!キャンプだ!!また来年!!
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鑑賞会は、劇団むうによる「ぶたさんとねずみさん」

絵本をもとに作られた作品です。

演者のお二人から、「子どもたちが会場へ入ったときに、森のようなイメージが湧くように会場作りをしてください!」

との難しいリクエスト

子どもたちがわくわくするような素敵な空間になるよう、2劇場のスタッフがんばりました





本物の葉っぱや布を使って森の演出

出来上がりは・・・



すばらしい演出にびっくりです

きっと子どもたち、森に迷い込んだイメージでワクワクするかな?



開演の1時間前からワークショップがあり、子どもたちも人形劇に参加します!



森の動物になったつもりで、本番で演じられたかな?



ねずみくんとぶたくんが喧嘩して仲良くなるお話でしたが、

ちょっと迷惑な隣人との距離に悩む姿や、どう他人を受け入れていくのかと言う、なんだか大人にも通じる深いテーマでした。



小さな人形と、演者の二人の表現がとってもよかったです。



さて、劇が終わると子どもたちから劇団の方へプレゼントをわたします。

今回のプレゼンテーターは低学年リーダー的存在のKたとMちゃん



二人のママの手作りです



手作りのバックに絵本の原画を手書きしてます。



時計の中のプリザーブドフラワーは手作りです!

子どもたちからは手紙や絵を添えて



とっても喜んでいただけました~



今回は特別に

「むう」さんに準備したランチもご紹介します!



3劇場で分担して準備しました。

食事だけでなく、運営も手作りでおこない、子どもたちにも入場やアンケートなど協力して活躍してもらいます。



前回チケットをもぎる入場の係りをしたお子さんの保護者の方から、

「初めてのことだからかとっても楽しかったようです」と感想をもらいました。



観劇だけでなく係りをすることで、鑑賞会を運営した達成感も味わえたようですね



千葉北おやこみるあそぶ会では、これからも子どもに活躍できる場面を作り、たくさんの楽しい体験をみんなで共有したいと思います。



観劇チケットは一般販売もあります。

遊びの会、はっぴぃスペースなどのお問い合わせはこちらへ



お問い合わせ

とびっきりの子ども時代を

千葉北おやこみるあそぶ会

241-1142

(だいたい月曜・木曜は事務所にスタッフがおります)



8月の夏休みは活動をお休みしている場合もあります。
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